パチスロのお話です。

5号機になってボーナスは一応はあるものの
獲得枚数がほぼ一定になりましたね。

でも4号機の時代は

「リプレイ外し」という技術がありました。
(スロッターのみなさんなら知っていますよね)

随分前にクランキーコンドルという台が一世風靡しました!

BIGボーナス中に「コンドル・7・7」が揃えば15枚の払い出しがあったのです。

もちろん高確率でこの15枚小役は抽選されていますので、
30Gを出来るだけ引き伸ばして、
1枚でも多いコインを獲得するのにみんな必死になりました。

私も必死になりました(笑)


目押しは少し難しいですが、
きちんと目押しして取りこぼしが無ければ
設定1でも機械割が100%を超えるというモンスターマシンで、
後期になるにつれて、オール設定1しか置いていない店があるのが常識でした。

しかもですよ。

設定6でもリプレイ外し+通常時の小役狙いをしなければ負けてしまう機種なのですwww(*_*)


クラコンから始まったリプレイ外しは
「花火」「バイオメサイア」「ダイナマイト」…
などの技術介入機種に受け継がれていきました。

今の台は目押しも超カンタンなので、
(光って見えていますからね)
技術要素は全然ありませんね。

目押しが得意の私にとっては

冬の時代になります(*_*)



今は台の情報戦略が主な攻略要素ですね




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