一昔前の4号機の時代はストック機がほとんどだったので、「ヤメ時」がわかっていました

でも5号機になって完全抽選や4号機の北斗方式になってからは、ほぼきっちりとしたヤメ時の見極めが困難になりました。


スイカやチャンス目などのレア役を引いたら30~50Gはヤメられないですよね。

そして、またその30~50G中に何かのレア役を引けば、またヤメれない・・・・・・

こんな状況が続くことなんてよくある事です。

こういうのを私は独断で「4号機北斗方式」と呼んでいます。

4号機の北斗もゲーム数解除がなくて、
低確・通常・高確率を行き来して
レア役を引いてやっとこさボーナスバトルとつかんでいく!

今の5号機のゲーム性の発端になったと思っています。



番長2などの一部の5号機ではゲーム数解除が存在しますので、ヤメ時がしっかりとわかるので喰える台として有名ですね。

私の常連のスロット屋でよくしゃべる半分プロみたいな方も番長ばっかり打っていますね



もっと番長のようなG数解除機種が増えると
時間を決めて勝負もできたりするのですが・・・



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